2019年06月5日のつぶやき

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    15:28
    障害者にとって重要なカード https://t.co/CDo6HzA3Z0 #jugem_blog

    障害者にとって重要なカード

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      大地ニュースでクレジットカード作成に苦慮していることを報告しました。

      早速、先輩ママ(麦の穂のご利用者のお母様)から耳寄り情報が寄せられました。

      家族カードを作る

      その家族カードは障害者名義にする。

      その家族カードにETCカードを付帯させる。

      すると、本人名義のETCカードができます。、、、意外と簡単ですね。

      家族カードなので本人確認は不要、本人確認は元の家族の確認となり、名義とは関係ないそうです。

       

      これからカードを作る人は、どうぞ参考にしてください。

       

      で、渡辺は何を考えているのかと言うと、マイナンバーカードを作ろう!と言うことにしました。

      今後、本人確認は?となった時の予防策です。

       

      そうそう、自分で運転しないのにETCカードはどうして本人名義なのかな?車は当然家族名義ですよね!


      2019年03月28日のつぶやき

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        11:08
        平成最後の年度末 https://t.co/yeJEaTWwQj #jugem_blog

        平成最後の年度末

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          平成最後の年度末です。

          事業活動、法人運営、職員個人は自己分析と課題の整理、考察など意外にやることが多いです。

          連日遅くまで勤務されている職員の皆さんに、御礼と感謝、そして健康管理しっかりね、と話しています。

          昨夜も大地の電気がついていました。夜の10時です。

          電気の消し忘れ?と思って事業所を訪ねると、、、職員が残業していました。本当にありがたいです。

          こっそり侵入した渡辺を不審者扱いしたことも「良いこと」です。怒っていませんよ。

          警察に通報しても良かったかも。身の安全も必要です。

          幽霊ではなくて、生きた人間だったのでよかったですよね。

           

          にじいろの職員も連日遅くまで業務に携わっています。

          月曜日(3/25)に仕事を終えて市役所前を通ったら、普段は消えている市役所の電気がついている、学校もついている、、、

          自分たちだけが年度末の仕事をしているわけではないと、ちょっと安心した、と話していました。

           

          4/1の昼には新元号の発表もあります。

          平成の年度末で頑張れるのも数日。もうひと踏ん張りです。

           

          ご苦労さん会でもやりましょー


          2019年03月16日のつぶやき

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            19:54
            行田市観光バリアフリーマップ完成報告会 https://t.co/vYp4HDJlmv #jugem_blog

            行田市観光バリアフリーマップ完成報告会

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              今日は、健翔会が加盟している行田市障がい者ネットワークによるバリアフリーマップ完成報告会が開催されました。

              渡辺は司会進行役です。

              式典では、バリアフリーマップを行田市長さんに手渡したり、題字やイラストを提供してくれた方々に感謝状を贈呈したり、立正大学の先生が感想を発表したりと、楽しい報告会になりました。

              行田にお越しの際は、「たびくる」と書いてあるトイレマップを手にして観光をお楽しみください。

               


              2019年03月12日のつぶやき

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                11:00
                事業運営の宿命 https://t.co/n8W65vRoZ6 #jugem_blog

                事業運営の宿命

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                  今日3/12の読売新聞に介護事業者の倒産件数が高止まりしているという記事がありました。

                  その原因の一つが、利用者の増加以上に事業所が増えていること、そして働き手がいないことが挙げられていました。

                   

                  国の定めたルールにより運営をせざるを得ない介護事業の売り上げアップ策は利用者数確保と利用率アップ。

                  でもどこまでも増やしてよい訳ではなくやはり基準があります。

                  つまり、売り上げはどう頑張っても「ここまで!」という上限があります。

                   

                  経費の7割を占める人件費には下限があります。

                  職員は配置基準があって、最低数を確保するルールがあるからです。

                  最低数で運営できるのか?当然休む職員がいるとたちまち運営ができなくなるので、最低数より2割程度多く雇用します。

                  と言うことは、、、、

                  さらに、介護事業に限って有効求人倍率は4倍を超えています。何しろ働く人が足りません。

                   

                  しかも最近は、厚労省のルールで手当を上乗せする必要があり、人件費は上がり続けています。

                  売り上げは伸びず、経費だけが上がり続けていくと、当然、「もうやってられない」となる訳です。

                  かっこよく言うと「淘汰」。

                  利用者を集めて、職員を採用できる会社が生き残る。

                  事業継続ができるのか?生き残れるのか?今が分岐点なのかもしれません。

                  あなたの順番で、お世話してくれる人がいればいいですね。


                  2019年02月13日のつぶやき

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                    10:02
                    国土交通省に登録されている休憩、地域振興機能を持つ道路施設=道の駅。国交省に登録するには、24時間利用可能な駐車スペース、情報提供施設、トイレ、24時間利用可能な電話を備えた施設であることが必要条件。でも某道の駅では大人のオムツ交換ができなくて利用断られました。これってありなの?
                    18:09
                    バリアフリーマップの新聞記事 https://t.co/XLv4DguSfF #jugem_blog

                    バリアフリーマップの新聞記事

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                      昨夏より進めている行田市観光バリアフリーマップ作製について、本日、朝日新聞の埼玉版に掲載されました。

                      このマップは、行田市に来てくれる観光客の方の中で、車いす、杖、ベビーカーなどを使用している方にとってとても重要なトイレの情報をだけをまとめたものです。

                      トイレが心配で安心して観光できない、との声をマップにしようとしたものです。

                      公共施設のほか、コンビニ、スーパー、ドラッグストア、レストランなど観光客の方が立ち寄りそうな場所にも調査協力をお願いして、調査した結果をマップにしました。

                      行田にいらしたときはこのマップを片手に安心して観光してください。

                      3月下旬には配布できると思います。

                       

                      朝日新聞の記事

                       

                      https://www.asahi.com/articles/ASM2F4G10M2FUBQU007.html

                       


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